案内人と歩く
飛騨金山宿の「筋骨」の路地を、街道沿いに暮らすガイドと歩く
岐阜県下呂市金山町 通年・予約制
イメージHANDS ON LOCAL編集部より
日没後は、近所の静かな環境を守るため見学を控えるよう呼びかけられています。集合場所やキャンセルの決まりは予約時に確認してください。
どんな案内?
飛騨街道の宿場町だった金山宿には、「筋骨(きんこつ)」と呼ばれる迷路のような路地が残ります。ほとんどが街道沿いに暮らす人という「筋骨ガイドの会」の案内で、路地裏や昭和の銀座通りを歩きます。英語での案内もあります。
案内する人
筋骨ガイドの会(受付:金山町観光協会)
2017年1月に発足。ガイドのほとんどが飛騨街道沿いに暮らす人で、昭和を語れるベテランからIターンで移り住んだ人まで約20名がいます。
参加の情報
- 案内
- 筋骨ガイドの会(受付:金山町観光協会)
- 開催
- 通年・予約制
- 所要時間
- 60〜120分(おすすめは90〜120分)
- 場所
- 岐阜県下呂市金山町
- 参加費
- 日本語ガイド:1組1〜6名3,000円、7名以上は1人500円。英語ガイド:1組1〜4名5,000円、5名以上は1人1,000円(税区分の記載なし)
- 申し込み方法
- 金山町観光協会へ電話(窓口は平日9:00〜16:00。県の観光サイトでは前日までの予約)
- 対応言語
- 日本語・英語
- 歩く距離・条件
- 迷路のような細い路地を歩く
この案内はHANDS ON LOCALの主催ではありません。公開されている情報をもとに、HANDS ON LOCAL編集部が独自に紹介しています。内容が変わったり中止になったりすることがあります。申し込みと最新の情報は、案内人のページで確認してください。
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